高圧ガス保安協会
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home > 技術基準作成 > 高圧ガス保安協会 技術基準 制定、改正等状況(平成18年〜)
高圧ガス保安協会 技術基準 制定、改正等状況(平成18年〜)


制定、改正等の
年 月 日
技術基準  名称・番号
改 正
H28.12.13
超高圧ガス設備に関する基準(KHKS 0220)

〈改正の趣旨〉
・引用規格の最新版を適用する改正
・上記の改正に伴う基準の引用箇所の改正
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H28.12.13
非円形胴の圧力容器に関する基準(KHKS 0221)

〈改正の趣旨〉
・引用規格の最新版を適用する改正
・上記の改正に伴う基準の引用箇所の改正
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H28.12.13
ねじ構造の強度設計指針(KHKS 1222)

〈改正の趣旨〉
・引用規格の最新版を適用及び年度版を明記する改正
・上記の改正に伴う基準の引用箇所の改正
〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
廃 止
H28.11.16
LPガス自動車用クイックカップリング基準(KHKS 0705)
LPガス自動車用過充てん防止装置基準(KHKS 0706)

〈廃止理由〉
・上述の廃止規格は、自主基準として業界で運用されてきたが、今般『JASO E 208(2015) LPガス自動車 燃料充てん口』(公益社団法人自動車技術会)や『LPガス自動車用過充填防止装置基準』(平成12年4月13日 自技第70号)等が業界では運用され、規格の役目は終えたものとし、廃止いたしました。
〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H28.6.30
第一種製造者 特定の事業所用 危害予防規程の指針(KHKS 1800-1)
第一種製造者 特定の事業所用 保安教育計画の指針(KHKS 1801-1)
第一種製造者 特定の事業所用 南海トラフ地震防災規程の指針(KHKS 1803-1)
第一種製造者 一般の事業所用 危害予防規程の指針(KHKS 1800-2)
第一種製造者 一般の事業所用 保安教育計画の指針(KHKS 1801-2)
第一種製造者 一般の事業所用 南海トラフ地震防災規程の指針(KHKS 1803-2)
第二種製造者、第一種・第二種貯蔵所の所有者又は占有者、販売業者、特定高圧ガス消費者用 保安教育の指針(KHKS 1801-3)

〈改正の趣旨〉
・KHKS 1800-1/2、KHKS 1801-1/2/3
通達の通達番号の追加、教育資料作成団体の住所等の変更
・KHKS 1803-1/2
法令改正を踏まえ、該当箇所を改めると共に、規格名を「東南海・南海地震防災規程の指針」から「南海トラフ地震防災規程の指針」に変更
〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H28.6.22
自記圧力計及び電気式ダイヤフラム式圧力計基準(KHKS0713)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(S型)基準(KHKS0733)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(SB型)基準(KHKS0737)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(E型・EB型)基準(KHKS0741)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(S4型)基準(KHKS0742)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(E4型)基準(KHKS0743)

〈改正の趣旨〉
・引用している規格の最新版を引用する改正
・技術的内容の変更を伴わない表記の修正等
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
制 定
H28.6.9
液化石油ガス用ガス漏れ警報器基準(KHKS 0747)
液化石油ガス用不完全燃焼警報器基準(KHKS 0748)
液化石油ガス用ガス検知器基準(KHKS 0749)
バルク貯槽用ガス漏れ検知器基準(KHKS 0750)

〈制定の趣旨〉
・現在、高圧ガス保安協会において自主検定を実施している「液化石油ガス用ガス漏れ警報器」、「液化石油ガス用不完全燃焼警報器」、「液化石油ガス用検知器」及び「バルク用ガス漏れ検知器」の基準について、KHKSとして制定することとした。
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H28.6.9
液化石油ガス用継手金具付低圧ホース基準(KHKS 0709)

〈改正の趣旨〉
・呼び内径及び長さの現行法令との整合
・接続具のねじの整理及び新呼称との整合
・技術的内容の変更を伴わない表記の修正等
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H28.6.9
液化石油ガス燃焼器接続用継手付ホース基準(KHKS 0721)

〈改正の趣旨〉
・迅速継手型接続具の追加
・呼び8の追加、呼び10、14、20、25の長さの延長
・迅速継手型以外の接続具の整理及び新呼称との整合
・技術的内容の変更を伴わない表記の修正
・内層に係る植物油に対する基準の削除等
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H28.6.9
液化石油ガス屋内用低圧ゴム管基準(KHKS 0708)

〈改正の趣旨〉
・迅速継手型接続具の追加
・技術的内容の変更を伴わない表記の修正等
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H28.3.14
アルミニウム合金ライナー・炭素繊維製一般複合容器の技術基準 (KHKS 0121)

〈改正の趣旨〉
・引用している規格を最新版のものに変更
・設計検査における応力評価方法に係る改正
・表現、誤字等を修正
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
廃 止
H28.3.14
第1種特定設備の技術基準(KHKS0223)

〈廃止理由〉
本基準で規定されている内容は、特定設備検査規則関係例示基準 別添1等で包含できるものであり、また本基準は使用されていないため、廃止いたしました。
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H28.1.22
LPガスバルク貯槽移送基準(KHKS0840)

(1) 技術的内容の変更
@ 基本通達の制定に伴う適用範囲の変更
A 複数基数のバルク貯槽を運搬する場合の基準を追加
B 複数基数積載することに伴って、質量3,000s以上のLPガスを移動する場合の基準を追加
(2) 技術的内容の変更を伴わないもの
@ 基準構成の変更(主には現行基準の解説事項について、基準本文又は附属書への移行仕分けの実施)
A JIS Z 8301(2008)「規格票の様式及び作成方法」への準拠
B 軽微な修文等
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H27.6.30
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(E型・EB型)技術基準(KHKS 0741)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(E4型)技術基準(KHKS 0743)

〈改正の趣旨〉
・新機能に係る技術基準及び検査方法の新設
・表現の見直し
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H27.6.30
調整器基準(KHKS 0735)

〈改正の趣旨〉
・異常臭気対策を講じた自動切替式調整器の容量の適用範囲(10s/h以下)の変更
・現行法規等との整合や表現の見直し
・引用していたJIS規格の改正等への対応
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H27.6.30
液化石油ガス屋内用ガス栓用ゴムキャップ基準(KHKS 0712)

〈改正の趣旨〉
・コンセント型の追加
・素材、寸法の見直し
・現行法規等との整合や表現の見直し
・引用していたJIS規格の改正等への対応
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H27.5.29
自記圧力計及び電気式ダイヤフラム式圧力計規格(基準)(KHKS 0713)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(SB型)技術基準(KHKS 0737)

〈改正の趣旨〉
表現について見直し、必要な改正を行いました。
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H27.4.6
液化石油ガス用継手金具付高圧ホース基準(KHKS0736)

〈改正の趣旨〉
以下の改正を実施しました。
・引用していたJIS規格の改正等への対応について
・現行法規等との整合や表現の見直し
・逆止機構有無に関する表示例の削除
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H27.2.4
バルク貯槽の告示検査等に関する基準 (KHKS0745)
附属機器等の告示検査に関する基準 (KHKS0746)
バルク貯槽及び附属機器等の告示検査等前作業に関する基準(KHKS0841)

〈改正の趣旨〉
平成26年に行われた次の(1)から(4)までに掲げる告示検査に関係する一連の法令等改正を受けて当該基準の改正を実施しました。
(1) 平成26年6月4日公布
「液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律施行規則の一部を改正する省令」(平成26年経済産業省令第31号)
(2) 平成26年6月4日公布
「バルク供給及び充てん設備に関する技術上の基準等の細目を定める告示の一部を改正する告示」(平成26年経済産業省告示第128号)
(3) 平成26年10月22日制定
「液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律及び関係政省令の運用及び解釈についての制定液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律及び関係政省令の運用及び解釈について」(20140901商局第3号)
(4) 平成26年7月14日制定
「高圧ガス保安法及び関係政省令の運用及び解釈について(内規)」(20140625商局第1号)
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H27.1.20
冷凍空調装置の施設基準〔アンモニアの施設編〕 (KHKS0302-4)
〈改正の趣旨〉
冷凍保安規則及び同関係例示基準等との整合をとるための改正を行いました。

冷凍用圧力容器の溶接基準 (KHKS0301)
〈改正の趣旨〉
冷凍保安規則関係例示基準との整合及び引用している規格の見直し等の変更を行いました。

〔担当委員会:冷凍空調規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
制 定
H26.9.29
超高圧ガス設備に関する基準の高圧水素用設備への適用に係る技術文書(KHKTD 5201)

〈制定の趣旨〉
水素ステーションで使用する高圧ガス設備(高圧水素用設備)は、超高圧、かつ、低温の水素環境で使用するため、水素脆化が懸念されます。また、当該設備は超高圧であるため、その設計に超高圧ガス設備に関する基準(KHKS 0220)を適用したいという要望がありますが、当該基準は水素脆化が懸念される設備の設計に適用することを想定していません。このため、本技術文書では、高圧水素用設備の設計にKHKS 0220を適用する場合に考慮すべき材料選定等の追加的要求事項を定めるものです。
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
制 定
H26.9.29
圧縮水素蓄圧器用複合圧力容器に関する技術文書(KHKTD 5202)

〈制定の趣旨〉
水素ステーションで使用する圧縮水素蓄圧器用の繊維強化プラスチック製複合圧力容器は、定置式で使用するため、特定設備検査規則が適用されますが、規則及び例示基準が整備されていないことから、本技術文書では、上記の複合圧力容器の設計、材料、加工、構造、検査の方法等の要求事項を定めるものです。
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H26.9.1
70MPa圧縮水素自動車燃料装置用容器の技術基準 (KHKS 0128)
高圧ガスタンクローリ再検査基準 (KHKS0150)

〈改正の趣旨〉
・関係法令等との整合
・引用している規格を最新版に変更
・表現、誤字等の修正
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H26.5.12
定期自主検査指針(LNG受入基地関係)(KHK/KLK S 1850-7)
LPガスバルク供給基準(工業用等)(KHKS 0501)
可とう管に関する検査基準(KHKS 0803)

〈改正の趣旨〉
関係法令との整合をとるための改正と、表現及び付属書の様式を修正する改正を行いました。
〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
制 定
H26.5.12
液化石油ガス岩盤備蓄基地関係 技術文書(KHK/JOGMEC TD 5800)

〈制定の趣旨〉
保安検査基準(KHK/JOGMEC S 0850-8)及び定期自主検査指針(KHK/JOGMEC S 1850-8) に特有な検査項目の技術的内容について説明したものを制定するものです。
〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
制 定
H26.4.24
安全係数2.4の特定設備に関する基準(KHKS 0224)

〈制定の趣旨〉
現在、特定設備検査規則では安全係数4.0及び3.5の例示基準が規定されていますが、欧米では既に安全係数2.4の技術基準が制定されていることから、安全係数を2.4に低減した特定設備を規則上認めるよう要望がありました。規則への取り入れに係る検討を行った結果、上記の安全係数の低い特定設備は、これまでのところ使用実績が少ないことから、当面の間、特認により対応することとなりました。本技術基準は、特認に係る事前評価を行うにあたり、安全係数2.4の特定設備の安全立証の根拠として利用できるものとして制定するものです。
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H26.4.18
高圧ガス設備の供用適性評価に基づく耐圧性能及び強度に係る次回検査時期設定基準 (KHK/PAJ/JPCA S0851)

〈改正の趣旨〉
減肉の発生するおそれのない設備について基準を見直し、利便性を向上させることを目的とした改正を行うと共に、引用規格の見直し等の変更を行いました。
〔担当委員会:供用適性評価規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 総合企画部
  TEL:03-3436-1704 FAX:03-3436-5704
改 正
H26.4.16
LPガス設備設置基準及び取扱要領(KHKS0738)

〈改正の趣旨〉
以下の改正を実施しました。
(1)「LPガス消費者地震対策マニュアル」の改正に関する事項の追加
容器の鎖掛けは2重掛けにすることの推奨
ガス放出防止型高圧ホースの使用の推奨
容器バルブの保護として容器プロテクターの導入が有効
(2)寒冷地における雪害防止対策に関する事項の追加
器具等を雪囲い、容器収納庫により保護
(3)第1種保安物件に係る引用法令の最新化

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H26.3.26
高圧ガス容器バルブ設計・製造基準(KHKS0124)
液化石油ガス容器バルブ設計・製造基準(KHKS0126)

〈改正の趣旨〉
以下の改正を実施しました。
引用している規格を最新版のものに変更
参考としているJIS規格との整合(KHKS0126)
表現、誤字等を修正
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H26.3.24
金属フレキシブルホース(接続金具を含む。)基準(KHKS 0715)
ホースバンド基準(KHKS 0716)
液化石油ガス用屋内両端迅速継手付低圧ゴム管基準(KHKS 0717)
液化石油ガス用ガス放出防止器基準(KHKS 0719)
液化石油ガス用対震自動ガス遮断器設置基準(KHKS 0720)
液化石油ガス用安全アダプタ基準(KHKS 0722)
液化石油ガス用ガス漏れ警報遮断装置基準(KHKS 0723)
液化石油ガス配管用フレキ管(フレキ管継手を含む。)基準(KHKS 0727)

〈改正の趣旨〉
引用規格を最新のものに改める等の改正を行いました。
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
制 定
H26.2.19
バルク貯槽の告示検査等に関する基準(KHKS0745)
附属機器等の告示検査に関する基準(KHKS0746)
バルク貯槽及び附属機器等の告示検査等前作業に関する基準(KHKS0841)

〈制定の趣旨〉
液化石油ガス販売事業の用に供するバルク貯槽及び附属機器等は、製造後20年以内にバルク告示に定める開放検査(以下「告示検査」という。)を実施しなければなりません。今般制定した3つの基準は、この告示検査を保安確保の上、円滑かつ確実に行われるよう、具体的な検査方法や判断基準等を規定したものとなっております。また、これら3つの基準は、平成25年3月7日に開催された第1回産業構造審議会保安分科会液化石油ガス小委員会での審議結果を踏まえ、KHK基準として制定するものです
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H26.2.19
LPガスバルク充てん作業基準(KHKS0744)

〈改正の趣旨〉
以下の改正を実施しました。
(1)JIS規格を参考に基準構成の見直し
(2)現行KHKSの基準構成との整合化
(3)告示検査や事故対策に関連し、自主保安として実施すべき事項を新たに追加
(4)充てん作業に係る法令遵守事項と自主保安として実施すべき事項との分別・整理
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H25.8.15
アセチレン容器の安全弁に関する基準(KHKS0125)

〈改正の趣旨〉
引用規格を最新のものに改正しました。
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H25.4.1
液化石油ガス用対震自動ガス遮断器基準(KHKS 0714)
液化石油ガス用ガス漏れ警報器設置基準(KHKS 0718)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(U型)基準(KHKS 0726)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(L型)基準(KHKS 0728)
液化石油ガス用逆止弁付根元バルブ基準(KHKS 0731)
液化石油ガス用逆止弁アダプタ基準(KHKS 0732)
液化石油ガス用流量検知式切替型漏えい検知装置基準(KHKS 0734)

〈改正の趣旨〉
引用規格等を最新のものに改める等の改正を行いました。また、表現等の修正を行いました。
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H25.3.26
LPガス販売事業者用保安教育指針(KHKS 1701)

〈改正の趣旨〉
前回改正(平成20年3月)以降のLPガス業界を取り巻く環境の変化などを踏まえ、保安教育体制や教育内容についての改正を行いました。
また、巻末の添付資料類について、内容の拡充と更新を行いました。
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H24.12.19
容器プロトタイプ試験基準(KHKS0123)

〈改正の趣旨〉
以下の改正を実施しました。
・引用しているJIS規格を最新版のものに変更
・例示基準及び参考としているISO規格との一部整合
・表現、誤字等を修正
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H24.9.25
LPガスバルク貯槽移送基準(KHKS 0840)

〈改正の趣旨〉
・バルク供給及び充てん設備に関する技術上の基準等の細目を定める告示第1条に従ってバルク貯槽の告示検査を行う場合又は告示検査を行わずに廃棄処分する場合においても本基準が適用できるように適用範囲の拡大とそれに伴う規定内容の見直し等を行いました。
・技術基準番号を0740から0840へ変更しました。
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
制 定
H24.7.12
液化石油ガス岩盤備蓄基地関係 保安検基準 (KHK/JOGMEC S 0850-8)
液化石油ガス岩盤備蓄基地関係 定期自主検査指針 (KHK/JOGMEC S 1850-8)

〈制定の趣旨〉
高圧ガス製造施設における保安検査基準(液化石油ガス岩盤備蓄関係)については、従来の高圧ガス保安法の省令においてその検査方法の詳細な規定がなされておらず、今後、岩盤備蓄基地の運用がされることもあり、岩盤備蓄基地関係の設備についての保安の維持・向上の観点から実効性のある望ましい検査の方法を検討し、関係法令との調和を図ることを目的に制定しました。
〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3436-4163
改 正
H24.6.6
ねじ構造の強度設計指針(KHKS 1222)

〈改正の趣旨〉
耐圧部材にねじ構造を有する設備のねじ構造部の強度設計についての指針を示した本指針について、定期確認作業を行い、引用規格の名称、表現の見直し等の改正を行いました。
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H24.4.27
液化石油ガス屋内用低圧ゴム管基準(KHKS 0708)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(S型)規格(基準)(KHKS 0733)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(S4型)規格(基準)(KHKS 0742)

〈改正の趣旨〉
引用規格を最新のものに改める等の改正を行いました。
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H24.4.13
空気呼吸器用継目なし容器再検査基準(KHKS 0151)
アルミニウム合金製一般継目なし容器再検査基準(KHKS 0152)

〈改正の趣旨〉
関係省令・告示の改正に伴い、一部の引用規格を最新のものに改める等の改正を行いました。

〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H23.10.25
(0850-2,
1850-2,
0850-6,
1850-6)
 
H23.6.23
(上記以外)
保安検査基準(一般則関係(スタンド及びコールド・エバポレータ関係を除く。))(KHKS 0850-1)
保安検査基準(液石則関係(スタンド関係除く。))(KHKS 0850-2)
保安検査基準(コンビ則関係(スタンド及びコールド・エバポレータ関係を除く。))(KHKS 0850-3)
保安検査基準(天然ガススタンド関係)(KHKS 0850-5)
保安検査基準(液化石油ガススタンド関係)(KHKS 0850-6)
保安検査基準(LNG受入基地関係)(KHK/KLK S 0850-7)
定期自主検査指針(一般則関係(スタンド及びコールド・エバポレータ関係を除く。))(KHKS 1850-1)
定期自主検査指針(液石則関係(スタンド関係除く。))(KHKS 1850-2)
定期自主検査指針(コンビ則関係(スタンド及びコールド・エバポレータ関係を除く。))(KHKS 1850-3)
定期自主検査指針(天然ガススタンド関係)(KHKS 1850-5)
定期自主検査指針(液化石油ガススタンド関係)(KHKS 1850-6)
定期自主検査指針(LNG受入基地関係)(KHK/KLK S 1850-7)

〈改正の趣旨〉
主に以下の項目について見直しを実施しました。
・規格の構成について
・内部からも外部からも検査を行うことが困難な箇所を有する設備の検査について
・フレキシブルチューブ類の検査について

〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H23.6.14
保安検査基準(冷凍保安規則関係)(KHKS 0850-4)
定期自主検査指針(冷凍保安規則関係)(KHKS 1850-4)

〈制定の趣旨〉
構成の見直しを行いました。

〔担当委員会:冷凍空調規格委員会〕

 ■お問い合せ先
高圧ガス保安協会 高圧ガス部
TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H23.4.25
冷凍空調装置の施設基準〔フルオロカーボン及び二酸化炭素の施設編〕(KHKS 0302-1)
冷凍空調装置の施設基準〔フルオロカーボン(不活性のものに限る。)冷凍能力20 トン未満の施設編〕(KHKS 0302-2)
冷凍空調装置の施設基準〔可燃性ガス(微燃性のものを含む。)の施設編〕(KHKS 0302-3)

〈制定の趣旨〉
冷媒ガスの使用種類の拡大、新規開発冷媒ガスへの対応、引用している規格等の最新版への対応等について改正を行いました。

〔担当委員会:冷凍空調規格委員会〕

 ■お問い合せ先
高圧ガス保安協会 高圧ガス部
TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H23.3.30
液化石油ガス用継手金具付低圧ホース規格(基準)KHKS0709
自記圧力計及び電気式ダイヤフラム式圧力計規格(基準)KHKS0713
液化石油ガス燃焼器接続用継手付ホース規格(基準)KHKS0721
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(SB型)規格(基準)KHKS0737
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(E・EB型)規格(基準)KHKS0741
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(E4型)規格(基準)KHKS0743

〈改正の趣旨〉
KHKS0741及びKHKS0743について、家庭用燃料電池等に対応するため、技術基準及び検査の方法の一部を改正しました。また、上記技術基準について、構成・表現の見直し、引用規格を最新のものに改める等の改正を行いました。

〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
制 定
H23.3.7
第1種特定設備の技術基準 (KHKS0223)

〈制定の趣旨〉
第1種特定設備の設計に関する内容で、例示基準別添1では規定されていないがJIS規格などで一般化されている事項等について、追加して規定することを目的に制定しました。

※本基準は、現在、特定設備検査規則の技術基準に基づく例示基準として利用できません。従いまして、例示基準に従った特定設備を設計する場合にあっては、現行の例示基準に従ってください。例示基準と差違がある箇所の取り扱いについてはご注意願います。

〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H22.12.27
第一種製造者 冷凍関係事業所用 危害予防規程の指針 (KHKS 1301)
第一種製造者 冷凍関係事業所用 地震防災規程の指針(KHKS 1302)
第一種製造者 冷凍関係事業所用 東南海・南海地震防災規程の指針(KHKS 1303)
第一種製造者 冷凍関係事業所用 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震防災規程の指針(KHKS 1304)
第一種製造者 冷凍関係事業所用 保安教育計画の指針(KHKS 1305)

〈改正の趣旨〉
構成の見直し、技術基準名称、技術基準番号等について整理を行いました。

〔担当委員会:冷凍空調規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
廃 止
H22.10.18
断熱に関する基準 (KHKS 0802)

〈廃止理由〉
本基準の内容については、保温・保冷に関するJIS規格等により網羅できるため廃止しました。

〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
制 定
H22.7.23
70MPa圧縮水素自動車燃料装置用容器の技術基準(KHKS 0128)

〈制定の趣旨〉
燃料電池自動車に搭載する圧縮水素容器に係る技術基準としては、最高充てん圧力を35 MPaとする日本自動車研究所基準(JARI S 001)が2005年に制定されています。
現行の35 MPa容器では、充てんしたガスにより走行できる距離(航続距離)がガソリンを燃料とする従来車に比べ短く、航続距離の延長を可能とする70 MPa容器に係る技術基準化の要望が多かったため本基準を制定しました。

〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H22.7.23
アルミニウム合金ライナー・炭素繊維製一般複合容器の技術基準(KHKS 0121)
容器等製造業者登録基準(KHKS 0102)

〈改正の趣旨〉
構成・表現の見直し、引用規格を最新のものに改める等の改正を行いました。

〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
廃 止
H22.7.23
LPガスバルク用受入設備再検査基準 Sec.1 容器及び貯槽並びにこれらの附属品(KHKS 012)

〈廃止理由〉
バルク供給システムの普及に伴い、現在では廃止した基準の内容について、その多くが関係省令等に盛り込まれており、本基準は使用されていないことから廃止しました。

〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H22.7.12
非円形胴の圧力容器に関する基準(KHKS 0221)

〈改正の趣旨〉
引用規格の年号の見直し等の改正を行いました。

〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
制定及び改正
H22.6.30
<制定>
第一種製造者 特定の事業所用 危害予防規程の指針(KHKS 1800-1)
第一種製造者 一般の事業所用 危害予防規程の指針(KHKS 1800-2)
第一種製造者 特定の事業所用 保安教育計画の指針(KHKS 1801-1)
第一種製造者 一般の事業所用 保安教育計画の指針(KHKS 1801-2)
第二種製造者、第一種・第二種貯蔵所の所有者又は占有者、販売業者、特定高圧ガス消費者用保安教育の指針(KHKS 1801-3)
第一種製造者 特定の事業所用 地震防災規程の指針(KHKS 1802-1)
第一種製造者 一般の事業所用 地震防災規程の指針(KHKS 1802-2)
第一種製造者 特定の事業所用 東南海・南海地震防災規程の指針 (KHKS 1803-1)
第一種製造者 一般の事業所用 東南海・南海地震防災規程の指針(KHKS 1803-2)
<改正>
第一種製造者 特定の事業所用 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震防災規程の指針 (KHKS 1804-1)
第一種製造者 一般の事業所用 日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震防災規程の指針 (KHKS 1804-2)

〈制定・改正の趣旨〉
構成の見直し、技術基準名称、技術基準番号等について整理を行いました。

〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H22.4.28
LPガスバルク供給基準(工業用等) (KHKS 0501)

〈改正の趣旨〉
構成の見直し、引用規格の改正に伴う整理等を行いました。

〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H22.3.25
液化石油ガス用調整器技術基準(KHKS 0735)
液化石油ガス用継手金具付高圧ホース技術基準(KHKS 0736)
LPガス設備設置基準及び取扱要領(KHKS 0738)

〈改正の趣旨〉
構成・表現の見直し、引用法令等の年号を最新のものに改める等の改正を行いました。

〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H22.2.16
超高圧ガス設備に関する基準(KHKS0220)

〈改正の趣旨〉
前回改正以降の新たな知見を反映するとともに、用語の統一、簡潔な表現を基本に加筆、修正、追加等の全面的な見直しを行いました。

〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
制 定
H21.10.26
高圧ガス設備の供用適性評価に基づく耐圧性能及び強度に係る次回検査時期設定基準 (KHK/PAJ/JPCA S0851)

〈制定の趣旨〉
石油精製プラント及び石油化学プラントの装置に用いる設備を対象として、設備の供用期間中に検出される損傷に対し、供用適性評価の方法及び供用適性評価の結果にもとづく高圧ガス設備の耐圧性能及び強度に係る検査の次回検査時期の定め方を規定するための基準を制定しました。

※上記高圧ガス設備の供用適性評価に基づく耐圧性能及び強度に係る次回検査時期設定基準の内容は本HPに掲載しております。
http://www.khk.or.jp/activities/technical_standards/
sc_ffs/khkpajjpcas0851.html

〔担当委員会:供用適性評価規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 総合企画部
  TEL:03-3436-1704 FAX:03-3436-5704
制 定
H21.10.14
可とう管に関する検査基準 (KHKS 0803)

〈制定の趣旨〉
高圧ガス設備の配管部等に用いられている可とう 管については、技術基準の適用において例示基準の適用が困難となっています。そこで、関係者(使用者、製作者、都道府県等)の便宜を図るために、新規製作する可とう管について、設計から検査までをまとめた基準を制定しました。

※内容は本HPに掲載しております。
http://www.khk.or.jp/activities/technical_standards/dl/
KHKS0803_2009.pdf

〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H21.6.30
液化石油ガス用安全アダプタ基準 (KHKS 0722)

〈改正の趣旨〉
法令との整合を図るため、改正を行いました。

〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
廃 止
H21.6.30
液化石油ガス用(屋内用)迅速継手技術基準 (KHKS 0710)
液化石油ガス屋内用低圧塩化ビニールホース技術基準 (KHKS 0711)
小口径ホース用迅速継手技術基準 (KHKS 0725)

〈廃止理由〉
KHKS 0710およびKHKS 0725の内容がJIS S 2135に包含されたため、本規格は廃止致しました。また、KHKS 0711は昨今の製造実績が無く、今後の製造見込みも無いため、規格を廃止致しました。

〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H21.6.15
高圧ガス容器バルブ設計・製造基準 (KHKS 0124)
液化石油ガス容器バルブ設計・製造基準 (KHKS 0126)

〈改正の趣旨〉
引用規格の年号を最新のものに改める等の改正を行いました。

〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H21.6.11
保安検査基準(一般高圧ガス保安規則関係(スタンド関係を除く。))(KHKS 0850-1)
保安検査基準(液化石油ガス保安規則関係(スタンド関係を除く。))(KHKS 0850-2)
保安検査基準(コンビナート等保安規則関係(スタンド関係を除く。))(KHKS 0850-3)
保安検査基準(冷凍保安規則関係)(KHKS 0850-4)
保安検査基準(液化石油ガススタンド関係)(KHKS 0850-6)
保安検査基準(LNG受入基地関係)(KHK/KLK S 0850-7)
定期自主検査指針(一般高圧ガス保安規則関係(スタンド関係を除く。))(KHKS 1850-1)
定期自主検査指針(液化石油ガス保安規則関係(スタンド関係を除く。))(KHKS 1850-2)
定期自主検査指針(コンビナート等保安規則関係(スタンド関係を除く。))(KHKS 1850-3)
定期自主検査指針(冷凍保安規則関係)(KHKS 1850-4)
定期自主検査指針(液化石油ガススタンド関係)(KHKS 1850-6)
定期自主検査指針(LNG受入基地関係)(KHK/KLK S 1850-7)

※上記保安検査基準の内容は本HPに掲載しております。
http://www.khk.or.jp/activities/technical_standards/
khks0850_khkklks0850.html

〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H21.6.1
液化石油ガス屋内用ガス栓用ゴムキャップ基準 (KHKS 0712)
金属フレキシブルホース(接続金具を含む。)基準 (KHKS 0715)
ホースバンド基準 (KHKS 0716)
液化石油ガス用屋内両端迅速継手付低圧ゴム管基準 (KHKS 0717)
液化石油ガス用ガス放出防止器基準 (KHKS 0719)
液化石油ガス用対震自動ガス遮断器設置基準 (KHKS 0720)
液化石油ガス用ガス漏れ警報遮断装置基準 (KHKS 0723)
液化石油ガス配管用フレキ管(フレキ管継手を含む。)基準 (KHKS 0727)

〈改正の趣旨〉
構成・表現の見直し、引用法令等の年号を最新のものに改める等の改正を行いました。

〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H20.12.1
冷凍用圧力容器の溶接基準(KHKS 0401)

〈改正の趣旨〉
 溶接技術の進歩、関連する法令・JIS規格の改正などがあり、これらの動向に対応するため、改正を行いました。

〔担当委員会:冷凍空調規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
廃 止
H20.9.25
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(C型)技術基準(KHKS 0729)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(B型)技術基準(KHKS 0730)

〈廃止理由〉
 標記規格に係る器具は、それぞれ平成10年以降製造実績はなく、また今後の製造見込みもないため、規格を廃止致しました。

〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H20.9.1
液化石油ガス用耐震自動ガス遮断器基準(KHKS 0714)
液化石油ガス用ガス漏れ警報器設置基準(KHKS 0718)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(II型)基準(KHKS 0726)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(L型)基準(KHKS 0728)
液化石油ガス用逆止弁付根元バルブ基準(KHKS 0731)
液化石油ガス用逆止弁アダプタ基準(KHKS 0732)
液化石油ガス用流量検知式切替型漏えい検知装置基準(KHKS 0734)

〈改正の趣旨〉
 構成・表現の見直し、引用法令等の年号を最新のものに改める等の改正を行いました。

〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
改 正
H20.7.8
保安検査基準2005年版(KHKS 0850シリーズ)
定期自主検査指針2005年版(KHKS 1850シリーズ)に係る質疑応答集

〈改正の趣旨〉
保安検査基準及び定期自主検査指針に関する質疑応答9件を追加

※内容は本HPに掲載しております。
http://www.khk.or.jp/activities/technical_standards/
khks0850_khkklks0850.html

〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
廃 止
H20.5.29
溶解アセチレンの製造に関する基準(KHKS 0001)
空気分離装置の検査ならびに維持管理基準(KHKS 0601)
溶解アセチレン製造工場の自主検査に関する基準(KHKS 0602)
溶解アセチレンの消費に関する基準(KHKS 0701)
溶解アセチレン製造工場の製造施設に対する位置、構造および設備に関する基準(KHKS 0703)
溶解アセチレンの製造の方法に関する基準(KHKS 0704)

〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H20.3.31
アセチレン容器の安全弁に関する基準(KHKS 0125)

〈改正の趣旨〉
 可溶合金に使用する材料として規定されていたカドミウムについては、近年、環境保護の観点からその使用を取りやめる方向にあるため、基準中の可溶合金の材料組成を定めた箇所を削除しました。
 上記のほか、基準中で引用しているJIS規格番号を最新のものへ見直すなどの改正を行いました。

容器プロトタイプ試験基準(KHKS 0123)
 基準中で引用しているJIS規格番号を最新のものへ見直すなどの改正を行いました。

溶接容器溶接補修基準(KHKS 0180) ※旧番号(KHKS 1180)
 基準中で引用しているJIS規格番号を最新のものへ見直すなどの改正を行いました。

(注:例示基準としての扱いについて)
 改正前の本基準(KHKS 1180(2003))は、「容器保安規則の機能性基準の運用について(平成13・03・09原院第5号)」において例示基準として示されています。
 改正後の本基準についても、改正前同様に例示基準として示されるよう所定の手続きを進めております。

〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H20.3.10
LPガス販売事業者用保安教育指針(KHKS 1701)
※旧番号(KHKS 0724)

〈改正の趣旨〉
 前回改正(平成16年4月)以降の関係法令などの改正、LPガス業界を取り巻く環境の変化などを踏まえ、所要の見直しを行ったものです。

(参考:本指針の位置付けについて)

液化石油ガス法第18条第1項の規定により液化石油ガス販売事業者は、その従業者に保安教育を施さなければならないこととなっています。また、同条第2項の規定により高圧ガス保安協会は、液化石油ガス販売事業者がその従業者に保安教育を施すに当たって基準となるべき事項を作成し、これを公表しなければならないこととなっています。本指針は、液化石油ガス法第18条第2項の規定にもとづき公表されているものです。
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 液化石油ガス部
  TEL:03-3436-6108 FAX:03-3438-4163
廃 止
H20.1.24
貯槽を地盤面下の貯槽室に設置する場合に講じる措置の基準(KHKS 0006)
特殊材料ガス災害防止自主基準(KHKS 0007)
高圧ガス導管敷設基準(KHKS 0301)
安全弁の適用基準(ガス設備)(KHKS 0303)
LPガスプラント検査基準 Sec.1貯槽及びその附属品(KHKS 0603A)
LPガスプラント検査基準 Sec.2貯槽以外の製造設備(KHKS 0603B)
LPガスプラント検査基準 Sec.3電気設備等(KHKS 0603C)

〈廃止理由〉
 廃止した基準の内容について、規則関係基準(例示基準)などに盛り込まれているため。
〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL 03-3436-6103 FAX 03-3438-4163
改 正
H20.1.24
定期自主検査指針(冷凍保安規則関係)(KHKS 1850-4)

〈改正の趣旨〉
 平成19年7月1日付け「高圧ガス保安法及び関係政省令の運用及び解釈について(内規)」の制定(平成9年4月1日付け平成09・03・31立局第18号の廃止)に伴う冷凍保安規則第44条関係の運用及び解釈(内規)の見直しに伴うものです。
〔担当委員会:冷凍空調規格委員会〕

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 高圧ガス部
  TEL:03-3436-6103 FAX:03-3438-4163
改 正
H19.12.10
LPガス設備設置基準及び取扱要領(KHKS 0738)

〈改正の趣旨〉
 改正液化石油ガス法施行規則の施行(平成19年4月1日および平成19年7月27日)を踏まえ、所要の見直しを行ったものです。
液化石油ガス屋内用低圧ゴム管基準(KHKS 0708)

〈改正の趣旨〉
 液化石油ガス屋内用低圧ゴム管への表示について、新JIS認証制度への移行などを踏まえた改正要望が日本ゴム工業会からありました。今回の改正はこの要望を踏まえ、ゴム管への表示などについて所要の見直しを行ったものです。

〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕


 ■お問い合せ先
  液化石油ガス部
  TEL 03-3436-6108 FAX 03-3438-4163
改 正
H19.12.10
高圧ガスタンクローリ再検査基準(KHKS 0150)
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕
〈改正の趣旨〉
 高圧ガス運送自動車用容器に関する容器保安規則の改正などを踏まえ改正を行いました。
 主な改正事項は次のとおりです。
圧縮水素運送自動車用容器および附属品に係る再検査項目の追加など
液化水素運送自動車用高圧安全弁および低圧安全弁に係る気密試験および安全弁作動試験などについて規定

 ■お問い合せ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
改 正
H19.11.1
空気呼吸器用継目なし容器再検査基準(KHKS 0151)

〈改正の趣旨〉
 空気呼吸用に使用する鋼製およびアルミニウム合金製の一般継目なし容器にかかる再検査基準について、定期確認作業を行うとともに改正を行いました。
 主な改正事項は次のとおりです。
附属品再検査のための設備に関する基準の追加
附属品組立後の気密試験
外観検査における腐食の判定基準

改 正
H19.11.1
アルミニウム合金製一般継目なし容器再検査基準(KHKS 0152)

〈改正の趣旨〉
 空気呼吸用を除く炭酸ガス、特殊材料ガス、医療用ガス等を充てんするアルミニウム合金製の一般継目なし容器にかかる再検査基準について、定期確認作業を行うとともに改正を行いました。
 主な改正事項は次のとおりです。
附属品再検査のための設備に関する基準の追加
附属品組立後の気密試験

制 定
H19.11.1
液化炭酸ガス容器用安全弁に関する基準(KHKS 0127)

〈制定の趣旨〉
 液化炭酸ガス容器についてはビールサーバー用などに広く用いられていますが、安全弁が突然作動する(特に夏季)ことが知られており、これの改善・検討についてガスの販売業界から要望が寄せられていました。
 当協会では、実態調査、夏季における液化炭酸ガス容器の温度・圧力の挙動を把握するための試験および関連する海外規格の調査を実施し、得られた知見を踏まえ、液化炭酸ガス容器用安全弁の作動圧力の規定上限値をISO規格など海外規格と同じ「耐圧試験圧力」とすることなどを盛り込んだ本基準を制定しました。

〔担当委員会:移動容器規格委員会〕

 ■お問い合わせ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688
廃 止
H19.8.23
FRP複合容器再検査基準(KHKS 016)
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕
〈廃止理由〉
 1980年代に普及し始めたFRP複合容器の再検査は高圧ガス保安協会の指導に基づき行われていましたが、確立した再検査基準の必要性から平成3年に本基準が制定されました。
 その後、更なるFRP複合容器の普及拡大等に伴い、平成9年に容器保安規則の改正等がなされ、本基準に規定していた再検査の規格及びその方法の大部分が関係省令等に含まれました。
 結果、容器保安規則等の規定に従えば、FRP複合容器の再検査を容器検査所が実施できることとなりました。
 以上のような背景等から「FRP複合容器再検査基準(KHKS 016)」を廃止しました。
 なお、本基準の廃止については、以下の事項が付帯決議されました。

移動容器規格委員会は、平成9年3月以前の通商産業大臣特別認可に基づき製造・輸入された繊維強化複合容器のうち、平成10年6月26日付通商産業省環境立地局保安課事務連絡により本基準で再検査を行うべきこととされたものに係る再検査基準については、本基準の廃止にかかわらず引続き本基準をもって当該再検査基準とすることができることを確認し付記する。

 ■お問い合わせ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688

改 正
H19.7.18
ねじ構造の強度設計指針(KHKS 1222)
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕
〈改正の趣旨〉
 耐圧部材にねじ構造を有する設備のねじ構造部の強度設計についての指針を示した本指針は、1986年に(KHKE 014)制定したものですが、制定以降の新たな知見等を踏まえ、以下の事項をポイントに改正を行いました。

 ・ねじ込み式の場合の荷重集中係数の変更
 ・異材ねじ及び断続ねじへの適用拡大
 ・設計疲労曲線の追加

 ■お問い合わせ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688

制 定
H19.5.14
LPガスバルク充てん作業基準(KHKS 0744)
〈制定の趣旨〉
 LPガスバルクに係る充てん作業時における保安の確保を目的に、法令に定める技術基準等についての詳細解説及び法令の規定事項を補完する基準について規定している。

 ■お問い合わせ先
  液化石油ガス部
  TEL 03-3436-6108 FAX 03-3438-4163

改 正
H19.4.20
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(S型)規格(基準)(KHKS 0733)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(E・EB型)規格(基準)(KHK S0741)
LPガス設備設置基準及び取扱要領(KHK S0738)

制 定
H19.4.20
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(S4型)規格(基準)(KHKS 0742)
液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(E4型)規格(基準)(KHKS 0743)

廃 止
H19.3.28
溶接アルミニウム合金製容器再検査基準(KHKS 015)
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕
〈廃止理由〉
 本基準を制定した平成2年当時は、溶接容器における容器再検査の基準が容器保安規則関係基準(省令補完基準)において規定されていましたが、主に鋼製容器を対象としたものであったため、アルミニウム合金製容器に対応した基準の制定が望まれていました。そこで、関係者の要望を踏まえ、本基準を制定しました。
 現在、本基準中に示した再検査の規格・方法については、関係省令等(容器保安規則及び容器保安規則に基づき、表示等の細目、容器再検査の方法等を定める告示)において規定されています。
 以上のような背景等から「溶接アルミニウム合金製容器再検査基準(KHKS 015)」は廃止いたしました。

 ■お問い合わせ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688

廃 止
H19.3.13
溶接施工法の基準(1)(KHKS 0702)
〔担当委員会:圧力容器規格委員会〕
〈廃止理由〉
 本基準を制定した昭和43年当時は、溶接作業に対する実務的技術指針がありませんでした。そこで、溶接作業者及び作業監督者に対する指導書的なものとして本基準を制定し、基準中で主に次の事項等を規定しました。
 ・溶接作業者の資格
 ・溶接施工法
 ・溶接部検査基準
 現在、上記の規定内容は、関連するJIS規格(JIS B 8265,JIS Z 3801,JIS Z 3841等)、特定設備検査規則(例示基準)等において規定されているため、「溶接施工法の基準(1)(KHKS 0702)」は廃止いたしました。

 ■お問い合わせ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688

廃 止
H19.1.9
液化石油ガスタンクローリ再検査基準(KHKS 0604)
〔担当委員会:移動容器規格委員会〕
〈廃止理由〉
 高圧ガスタンクローリ再検査基準(KHKS 0150)の適用範囲に、液化石油ガスタンクローリが含まれました(適用範囲とすべく、液化石油ガスタンクローリ再検査基準の内容を踏まえ改正を行った結果)。
 これにより、同基準(KHKS 0150)の規定によれば液化石油ガスのタンクローリも検査できることとなりましたので、「液化石油ガスタンクローリ再検査基準(KHKS 0604)」は廃止いたしました。

 ■お問い合わせ先
  高圧ガス保安協会 機器検査事業部
  TEL:03-3436-6104 FAX:03-3436-0688

改 正
H18.8.10
液化石油ガス用継手金具付低圧ホース規格(基準)
KHKS 0709(2006)

自記圧力計及び電気式ダイヤフラム式圧力計規格(基準)
KHKS 0713(2006)

液化石油ガス燃焼器接続用継手付ホース規格(基準)
KHKS 0721(2006)

液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(S型)規格(基準)
KHKS 0733(2006)

液化石油ガス用マイコン型流量検知式自動ガス遮断装置(SB型)規格(基準)
KHKS 0737(2006)
〔担当委員会:液化石油ガス規格委員会〕

制 定
H18.7.24
第一種製造者 冷凍関係事業所用
日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震防災規程の規範(指針)
KHKS 1304(2006)
〔担当委員会:冷凍空調規格委員会〕

第一種製造者 特定の事業所用
日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震防災規程の規範(指針)
KHKS 1804-1(2006)

第一種製造者 一般の事業所用
日本海溝・千島海溝周辺海溝型地震防災規程の規範(指針)
KHKS 1804-2(2006)
〔担当委員会:高圧ガス規格委員会〕






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