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パーパス・ミッション・バリュー

コンテンツ

私たち高圧ガス保安協会(KHK)は、1963年に設立されて以来、高圧ガスによる災害の防止のための活動と、自主保安の推進に全力を傾けてきました。産業における高圧ガス利活用の定着と成熟化、近年の技術進歩、事業者の皆様における自主保安の多様な在り方などに応じて、今後もさらに事業者の皆様と行政の懸け橋となり、自主保安を推進し、産業経済に貢献するために、KHKの民間法人化40周年を迎えるこの年(2026年)に、私たちの目指すべき方向性を「パーパス・ミッション・バリュー」として改めて定めました(2026年4月公表)。

パーパス

私たちは、自主保安の旗手として、健全なる挑戦をし続け、
社会からの信頼を糧に、産業経済を牽引します。

  自主保安の旗手として: 私たちは、自主保安を推進し、保安を文化として定着させる活動を行うトップランナーです。​
  健全なる挑戦をし続け: 高い専門性を維持・向上し、かつ、新たな課題に対して積極的に挑戦します。
  社会からの信頼を糧に: 公共性、中立性を基盤とした迅速・確実な業務を実施し、社会からの信頼される存在であり続けます。
  産業経済を牽引する : 独立した第三者機関として、行政と企業の懸け橋となり、社会の進歩につなげ、産業経済を牽引します。

ミッション

国内外の技術開発や社会変化に迅速に対応し、高圧ガスの保安に貢献します。
  技術開発や社会の変化に対応しながら、検査・審査・認定・教育・調査等の業務を通じて高圧ガスの保安に貢献します。

制度インフラの積極的かつ適時適切な整備・普及・定着と国際的な調和を行います。
  社会の環境変化や技術進歩に即応して、基準・規格・規制を整備し、制度インフラの積極的な整備とその普及・定着を実施し、
国際的な調和を行います。

組織を支える保安人財を育成します。
  企業や組織に必要な、自主保安を推進する保安人財を育成するとともに、私たち自身も保安人財として向上していきます。

バリュー

公正性
  独立した第三者機関であることを自覚し、公共の安全確保を念頭に、公正不偏な業務を行います。
専門性
  一人ひとりが高度な知識と経験を持つプロフェッショナルとして研鑽し続けます。
チャレンジ
  産業社会の発展に伴い生じる新たな課題に対し、積極的に挑戦します。
スピード
  産業社会の発展に呼応するよう迅速かつ確実に業務を行います。
全員参加
  産業社会のニーズに、ダイバーシティの尊重とチームワークで柔軟に対応します。
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