[HTML]
【全】背景色
 
【全】ヘッダーリンク(未ログイン)
H1

液化石油ガス用不完全燃焼警報器の検定

コンテンツ

検定制度の概要

この検定は、高圧ガス保安協会の液化石油ガス用不完全燃焼警報器検定規程(自主基準)に基づき行うもので、第1検定(型式検定)・工場審査・第2検定(出荷検定)で構成されています。
第1検定に合格した液化石油ガス用不完全燃焼警報器(以下「CO警報器」という)の製造事業者は、当該型式の工場審査を受審します。この工場審査の合格をもって、CO警報器製造事業者は第2検定受験資格を得ます。当該工場における第2検定に合格した当該CO警報器は、高圧ガス保安協会検定合格証を貼付され出荷となります。
 
                

検定の対象者

CO警報器を製造する者又は輸入した者が対象となります。

試験・検査、審査の内容

試験・検査、審査は、液化石油ガス用不完全燃焼警報器検定規程に基づいて、第1検定(型式検定)、工場審査、第2検定(出荷検定)の順に検定・審査を行います。

申請から合格証の交付までの標準的な流れ


申請手続き

関連書籍等

検定合格品の一覧表

お問合せ先

液化石油ガス部 液化石油ガス機器検定室
メールフォーム

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの内容はわかりやすかったですか?*
どのような点で、そのように感じましたか? 当てはまるものを一つお選びください。*