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新刊

コンテンツ

中級 高圧ガス保安技術 (乙種化学・機械講習テキスト) (第17次改訂版)

本書は、製造保安責任者免状のうち乙種化学・機械の取得を目指す講習のテキストです。
この1冊で、講習科目の学識と保安管理技術の両方を学ぶことができます。
講習のみならず、国家試験を受験される皆様にも、必要な知識を習得することが可能です。
(BK202020 A4版 4,080円)

初級 高圧ガス保安技術 (丙種化学特別講習テキスト) (第17次改訂版)

本書は、製造保安責任者免状のうち丙種化学特別の取得を目指す講習のテキストです。
この1冊で、講習科目の学識と保安管理技術の両方を学ぶことができます。
講習のみならず、国家試験を受験される皆様にも、必要な知識を習得することが可能です。
(BK203020 A4版 2,720円)

液化石油ガス保安技術(丙種化学液石 講習テキスト)(第4次改訂版)

本書は、製造保安責任者免状のうち丙種化学(液石)の取得を目指す講習のテキストです。
この1冊で、講習科目の学識と保安管理技術の両方を学ぶことができます。
講習のみならず、国家試験を受験される皆様にも、必要な知識を習得することが可能です。
(BK204019 B5判 2,720円)

高圧ガス保安法令関係例示基準資料集(第9次改訂版)

本書は、一般高圧ガス保安規則、液化石油ガス保安規則、コンビナート等保安規則及び冷凍保安規則に関係する例示基準を収録した書籍です。
前回の第8次改訂版が発刊されてから2年以上が経過し、上記の各省令に関する例示基準が令和元年6月14日付で全面改正され、今回、これらに基づき最新の例示基準を収録しています。
各規則に係る高圧ガスの製造、貯蔵、移動、消費などを具体的に行う際に例示基準は非常に役に立ちますので、ぜひご活用ください。
(BK106019 A5判 1,780円)
>申込書はこちら

よくわかる高圧ガス保安法の許可、届出に係る運用と解釈(第3次改訂版)

本書は、高圧ガス保安法の手続きである許可や届出を例示を交えながら紹介した書籍です。
解説以外にも、トラブル事例、許可・届出を判断する為のフローチャート図も掲載しています。
(BK407019 B5判 2,300円)

 

保安検査基準・定期自主検査指針 圧縮水素スタンド関係 KHK/JPEC S 0850-9(2018)・KHK/JPEC S 1850-9(2019)

本基準は、圧縮水素スタンドを対象とした、保安検査基準及び定期自主検査指針を一冊にまとめたものです。
以前は、圧縮水素スタンドを対象とした保安検査の方法については、一般高圧ガス保安規則等の別表に定められておりました。
そのような状況の中、JPEC(一般財団法人石油エネルギー技術センター)とKHK(高圧ガス保安協会)は共同で検討を実施し、本保安検査基準を2018年11月6日に制定しました。その後、経済産業省へ提案を行い、「保安検査の方法を定める告示」に2019年1月11日に指定されています。法令により定期に実施する保安検査の方法は、本保安検査基準によることとなります。
また、定期自主検査指針は、同じく法令に基づき事業者が実施する定期自主検査の方法を示したものです。検査記録の作成に活用できる、検査項目毎の記録様式例及び記載例を様式集として収録しています。
圧縮水素スタンド事業に携わっている方のみならず、これから事業の検討をされる方も是非ご活用ください。
                                 (BK550019 A4判 3,970円)
                                  申込書はこちら

 

続 高圧ガスの事故に学ぶ

本書は、機関誌「高圧ガス」に掲載された「過去の事故に学ぶ(石油精製、石油化学分野)シリーズ」全24回のうち19回の記事を取りまとめ、事故の教訓をどのように事業所の安全対策や人材育成に活用しているかなど、事故を経験した各社の皆様の取り組みをご紹介します。(本書に掲載されていない社会的影響の大きい事故5件については、事故内容に鑑みて別に出版する予定となっています
本書は様々な事故事例と教訓などを掲載した既刊「高圧ガスの事故に学ぶ(平成24217日発行)」の続編となります。ぜひご活用ください。

(BK628019 B5判 2,640円)

申込書はこちら

LPガスバルク充塡作業基準 KHKS 0744(2018)

本基準は、充塡設備(バルクローリ)からバルク貯槽へLPガスを充塡する作業等を液化石油ガス法等に則り必要事項をまとめたものです。
充塡作業時の保安対策、充塡設備の整備、緊急時対応等が記載されています。
附属書として、充塡設備のトラブル・事故に対する措置等を添付しており、実用的な図書ともなっております。
(BK527019 A4判 1,570円)

高圧ガス保安法令テキスト(第4次改訂版)

本書は、高圧ガス保安法の理解を深めることができる書籍です。
高圧ガスの製造、貯蔵、完成検査、販売、輸入、移動、廃棄、容器等、高圧ガス保安法の重要なポイントを中心にわかりやすく解説しています。
(BK406019 B5判 2,100円)

容器所有者登録記号番号簿(平成31年3月)

容器所有者登録は、「容器保安規則に基づき表示等の細目、容器再検査の方法等を定める告示」に基づいて行うものです。
本書には、容器所有者の登録記号番号と名称・連絡先が掲載されているため、所有者不明の容器があった場合、打刻されている記号番号から所有者を調べることができます。
ガスの充塡所や販売所などにおいて、容器所有者の識別・管理にもご利用頂けます。液化石油ガス容器の容器所有者の掲載はありません。
(BK618019 A4判 830円)
 

圧縮水素蓄圧器用複合圧力容器に関する基準 KHKS 0225(2019)

本基準は、圧縮水素蓄圧器用の繊維強化プラスチック製複合圧力容器の設計、材料、検査の方法等を定めたものです。
(BK545019 A4判 1,570円)

高圧ガス設備等の耐震設計に関する基準(レベル1)KHKS 0861(2018)、高圧ガス設備等の
耐震設計に関する基準(レベル2)KHKS 0862(2018)【2基準収録

本基準は、「高圧ガス設備等の耐震性能を定める告示」で規定されている耐震性能の評価の例示基準として位置づけられています(ただし、KHKS 0862(2018)の5.1サイトスペシフィック地震動の規定は除かれています)。
本基準のとおりであれば、高圧ガス設備等の耐震性能を定める告示の規定に適合するものとされます。
本基準のサイトスペシフィック地震動の規定は例示基準からは除かれておりますが、最新の知見に基づく設計地震動の考え方を示しており、事前評価などの例示基準によらない場合の申請の際などにご活用ください。
高圧ガス設備等の耐震設計に必携の1冊です。(解説や評価例等は本基準には含まれておりません。今後KHKTDとして発行を予定しています。)
(BK549019 A4判 15,280円)
 

高圧ガス保安法概要 丙種化学液石 編

本書は、高圧ガス保安法の理解を深めるため、法令内容をパワーポイントで図解し、そのパワーポイントの解説を示すとともに関連条項については高圧ガス保安法規集の該当ページを掲載しています。
本書は高圧ガス製造保安責任者講習の法令講義で使用する補助教材です。
高圧ガス製造保安責任者講習を受講されない方でも、国家試験対策としてご活用いただけます。
(BK113019 A4判 870円)

LPガス設備不適合事例集(第2次改訂版)

本書は、LPガス消費先における供給設備や消費設備において、改善などが必要な事例をまとめた書籍です。
液化石油ガス法で規定されている基準に該当していないケースを写真やイラストで紹介し、わかりやすく表現しています。
(BK225019 A4判 730円)

LPガス設備設置基準及び取扱要領 KHKS 0738(2019)

本書は、LPガス設備の設計、施工、維持管理の方法を具体的に記述した書籍で、業界では通称「青本」と呼ばれています。
技術基準として、国土交通省が定めた「公共建築工事標準仕様書(機械設備工事編)」の「ガス設備工事」でも引用されています。
液化石油ガス設備士免状を交付された方が、定期に受ける講習のテキストにも指定しています。
(BK224019 A4判 3,880円)

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